「ヒポポタマス」では、経験豊かな講師がフォニックスを導入した小学えいごから中学・高校の学習指導まで、ひとりひとりの能力・個性、そして志望に応じた指導をこころがけています。
 

 
 
 

■ ひ と こ と ■


>>やっと新年度のクラス編成が落ち着いたかなって感じ・・・で、ひとこと。。。

 

高校生で大学受験を考えている子は、普段の成績が大事だよ。授業にキチンとついていけてるかな?

奨学金や推薦入試考えてるんなら平均4以上の評定がほしいよね?

うちの黒木先生なら、文系理系の進路選択から大学情報などなど多岐にわたって総合的にアドバイスをしてくれるよ。

 

中学生は、部活に熱中するあまり、授業中ウトウトしたりしてないかな?

高校入試は自己推薦が主流になってきてるって知ってた?

推薦ってことは、普段の授業態度や提出物(宿題)がすっごく大切なんだけど。。。

ヒポポタマスの中学クラスなら、まず提出物重視。宿題持ってきて宿題を先に済ませてしまいましょう〜!

そしたら塾から帰ってものんびりできるし安心でしょ!

[H20.05.10]

 
 
 
 

世の中、勉強だけではありませんが勉強もできたほうがいいに決まってます。ほとんどの子は勉強する時間が少ないだけなんです。家で勉強する時間を増やし、学校の授業の大切さを説き、きちんと授業にのぞみ、課題をきちんと提出する・・・。そんな当たり前のことを当たり前のようにできるようになれば成績もあがり、行きたい高校へ行くことができるんです。

 

実際に中1の時に200人中150番ぐらいだった子が中3で30番になり普通科へ合格したケースもあります。その子の場合は中1のときに志望校を聞いたら「○○高校(普通科)に行きたい」と言ったんです。そのときの順位は150番。「先生の言うとおりにガンバるんなら行かせてあげる。」って会話があり、その子本当に私の言ったとおりにガンバったんです。

 

そこまでいかなくてもちょっと意識が変わるだけで30番から50番ぐらいならあがります。ガンバって勝ち取った結果とガンバらなかったけどできちゃった結果ってすごい差があるように思うんですね。スポーツでも勉強でもどうせやるんならガンバったほうが得ですよ。その課程で得たものってすばらしいし、自分自身の自信にもなり、それだけでその後の人生生きていけると言ってもいいと思うんです。

 

毎年、そんなガンバる子供たちの姿に感動させられている

いち塾経営者のひとりごとでした。。。

 

 

ヒポポタマス代表
 野原 望

塾長のひとりごと(ブログ)更新中!

 
 
 
 

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